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香りを嗅ぐだけで、わたしの“今”がわかる。
​嗅覚反応分析

8種類の香り嗅ぎ、好きな順に並べるだけで

今の体調・ストレス度・心の状態をグラフでみえる化。
嗅覚反応分析は、“わたしらしさ”を整える香りのセルフケアです。

堀米由香子.png

嗅覚反応分析士 トレーナー

​堀米由香子

​タイプ:左下タイプ

内田かな恵.jpg

嗅覚反応分析士 

​内田かな恵​

​タイプ:右下タイプ

嗅覚反応分析士 

​堀米浩平

​心軸タイプ

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嗅覚の反応から、今の心と体の
バランスが見えてくる。

嗅覚反応分析は、8種の香りへの反応をもとに、
今の心身のバランスや思考・行動傾向を可視化する分析法です。

香りを好きな順に並べるだけ。
約3分で結果をIMグラフとして確認できます。

100万件以上の蓄積データをもとに分析し、
セルフケアから仕事・組織での活用まで、幅広く取り入れられています。

嗅覚は、本能と直結する感覚

嗅覚は、感情・記憶・欲求に関わる脳の領域へ
ダイレクトに働きかける感覚です。

心身ともに元気なときに心地よく感じる香りも、
体調やストレス状態が変わると、
感じ方が大きく変わることがあります。

精油には、それぞれ異なる香り成分が含まれ、
その成分にはさまざまな薬理作用があります。

どの香りを心地よく感じ、
どの香りを苦手に感じるのか。

嗅覚反応分析では、
その香りへの「好き・苦手」という反応を数値化し、
今の心身のバランスや傾向を読み解いていきます。

香りの好みは、今の自分を映す鏡だと言えます。

嗅覚 (1).png

嗅覚は、感情や記憶と深く関わる感覚。
香りの情報は、ほかの感覚とは異なる経路で脳に伝わり、
私たちの気分や行動にも影響を与えます。

嗅覚反応分析では、
8種の香りへの「好き・苦手」という反応を手がかりに、
今の心身のバランスや傾向を読み解いていきます。

嗅覚反応分析で今の自分を
IMグラフでみえる化

8種の香りを嗅ぎ、
好きな順に並べるだけ。

香りへの反応を数値化し、
心身のバランスやストレス傾向、
思考・行動傾向をIMグラフで可視化します。

可視化された結果をもとに、
自分に合った精油や生活の整え方を考え、
セルフケアにつなげていきます。

感覚だけでは気づきにくい
“今の自分”を客観的に見つめるきっかけに。

心身ともに元気なときに心地よく感じる香りも、
体調やストレス状態が変わると、感じ方が大きく変わることがあります。

精油には、それぞれ異なる香り成分が含まれ、
その成分にはさまざまな薬理作用があります。

どの香りを心地よく感じ、どの香りを苦手に感じるか。
その反応には、今の自分の心身の状態が表れます。

嗅覚反応分析では、
香りへの「好き・苦手」を手がかりに、
今の自分を映し出す“鏡”のように読み解いていきます。

IMグラフとアセスメント.png

薬理作用のある8種の香り。
その香りへの
​嗅覚の反応をグラフで見える化します。

自分のグラフはどんな形?かを知りたい方は

嗅覚反応分析・郵送体験がおすすめ

 

使用する精油の作用をロジカルに学び、

生活に役立てたい方は入門講座がおすすめです。

嗅覚反応分析・郵送体験

ご自宅で8種の香りをチェック。

IMグラフと分析・ケア提案をメールでフィードバックします。

​約1ヶ月4回のチェックができます。

嗅覚反応分析・郵送体験キットとパンフレット

嗅覚反応分析士・店頭体験

8種の香りへの反応をIMグラフで可視化。 嗅覚反応分析士が分析し、結果に合わせたケアをご提案します。

グラフから導き出された今の体質にあった

​精油でロールオンアロマを作成しお持ち帰りいただけます。

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嗅覚反応分析を深く学ぶ3つのステップ

店頭体験・郵送体験で「今の自分」を知ったら、
次のステップは、嗅覚反応分析を学ぶこと。

入門講座では、4種の香りを使った
シンプルIMチェックから基本を学びます。

基礎講座では、8種の香りによるIMチェックと
IMグラフの読み解き方をロジカルに学び、
自分や家族のセルフケアに活かせるようになります。

応用講座では、IM図・IMチャートを使い、
栄養学・解剖生理学・人間学まで学びながら
分析力・説明力を高めます。

ステップ1
嗅覚反応分析士 入門講座(6時間)
4種の香りから、自分を知る。

嗅覚反応分析士 入門講座.png

入門講座では、4種の香りを使った
「シンプルIMチェック」を学びます。

4本の香りを好きな順に並べ、
1位の香りから今の自分に必要なケアを、
4位の香りから自分の体質や性格傾向のタイプを読み解く
基本的な見方を身につけます。

さらに、嗅覚と脳の関係や精油の基礎知識、
精油の選び方・濃度・安全な使い方など、
アロマテラピーを理論的に活用するための基礎も学びます。

「なんとなく好き」「なぜか苦手」と感じる香りを、
感覚だけで終わらせず、自分を知るための手がかりとして活用する。
嗅覚反応分析を初めて学ぶ方のための入口となる講座です。

 

入門講座を修了すると

4種の香りを使ったシンプルIMチェックを通して、
自分の傾向や、その時に必要なセルフケアを

考えられるようになります。

まずは自分自身のために香りを活用したい方、
嗅覚反応分析の考え方を体験しながら学びたい方におすすめです。

この講座で学ぶこと

シンプルIMチェック

4本の香りを使い、香りを好きな順に並べるチェック方法と、
結果の基本的な見方を学びます。
まずは自分自身を対象に、香りへの反応から今の状態や
傾向を読み取る基本を身につけます。

 

今の自分に必要なケアを知る

1位に選んだ香りから、今の自分に必要なセルフケアの方向性を考えます。
「今、何を補うとよいのか」「どんなケアが合いやすいのか」を、
香りへの反応を手がかりに整理します。

 

自分のタイプを知る

4位に選んだ香りから、
自分の体質や思考・行動傾向のタイプを読み解きます。
自分の特徴を客観的に知ることで、日常の過ごし方や
セルフケアにも活かせるようになります。

 

アロマテラピーの基礎

嗅覚と大脳辺縁系・視床下部との関わり、
精油の基礎知識や選び方を学びます。
さらに、精油を安全に使うための濃度、リスクとベネフィット、
禁忌や注意事項など、セルフケアに必要な基本を身につけます。

 

​入門講座を修了すると

4本の香りを使ったシンプルIMチェックを自分で行い、
今の自分に必要なケアや、自分の傾向・タイプを考えられるようになります。

アロマを「なんとなく好き」で終わらせず、
香りを自分自身の状態を知るためのツールとして活用す
る第一歩となる講座です。

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​献身家

楽天家

研究者

挑戦者

ステップ2
嗅覚反応分析士 基礎講座(12時間)
8種の香りから、自分を分析する。

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基礎講座では、嗅覚反応分析の理論を学び、
8種の香りを使ったIMチェックを自分自身で行えるようになります。

香りの好みを数値化した結果は、IMグラフとして可視化。
グラフの形やバランスから、自分のタイプや
心身の傾向を読み解く基本を学びます。

単に「どのタイプか」を知るだけではなく、
なぜ今このバランスになっているのかを考え、
その結果をセルフケアや生活習慣の見直しに
つなげていくことが基礎講座の目的です。

4タイプそれぞれの思考・行動傾向や心身の特徴を理解しながら、
今の自分に合った精油やセルフケアの考え方を身につけます。

受講後は、自分自身はもちろん、
ご家族など身近な方にもIMチェックを行い、
結果をもとに日常のセルフケアへ活かせるようになります。

この講座で学ぶこと

嗅覚反応分析の理論

香りの好みと体質・心身の状態との関係など、
嗅覚反応分析の基本理論を学びます。
なぜ香りへの反応から今の状態を読み解くことができるのか、
分析の土台となる考え方を理解します。

8種の香りを使ったIMチェック

8種の香りを嗅ぎ、好きな順に並べるIMチェックを
自分自身で行えるようになります。
香りへの反応を数値化したIMグラフの見方と、
基本的な読み解き方を学びます。

 

4タイプの特徴と読み解き

IMグラフから見えてくる4タイプについて、
それぞれの思考・行動傾向や心身の特徴を学びます。
単にタイプを当てはめるのではなく、
グラフ全体のバランスから今の状態を捉える視点を身につけます。

 

タイプ別セルフケア

IMグラフの結果をもとに、
今の自分に合った精油や生活習慣、セルフケアの考え方を学びます。
結果を見るだけで終わらせず、
日常で何を取り入れるかまで考えていきます。

 

基礎講座を修了すると
8種の香りを使ったIMチェックを自分自身で行い、
IMグラフの基本的な読み解きと、結果に合わせたセルフケアを考えられるようになります。

自分自身の継続的なチェックだけでなく、
家族など身近な方へのIMチェックにも活用できます。

 

商用利用・仕事への活用を目指す方は、次のステップとして応用講座へ。
応用講座修了後、嗅覚反応分析士試験に合格することで、資格を活かした活動が可能になります。

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​採集プログラム

​理性プログラム​

​本能プログラム​

狩猟プログラム

ステップ3
嗅覚反応分析士 応用講座(12時間)
理論を深め、分析力・説明力を高める。

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応用講座では、基礎講座で学んだIMチェックやIMグラフの読み解きを

さらに深め、栄養学・解剖生理学・人間学などを、IM図

・IMチャートを使って体系的に学びます。

栄養学では、さまざまな栄養素をIM図で分類し、
そこから具体的な食材へ展開したIMチャートを学びます。


IMグラフと照らし合わせながら、
今の自分に必要な栄養や食材だけでなく、
偏りが大きい部分を整えるための食事や生活の対策
まで
考えていきます。

さらに、臓器・ホルモンなどの解剖生理学、
性格・思考・行動傾向などの人間学についても、
IM図・IMチャートを通して相関性を理解します。

複数の視点を組み合わせることで、
「このタイプだから」と単純に当てはめるのではなく、
なぜ今このIMグラフになっているのかをより深く分析し、
その根拠を相手にわかりやすく説明できる力を養います。

この講座で学ぶこと

IM栄養学

栄養素をIM図で分類し、さらに食品へ展開したIMチャートを通して、
食べ物と心身の状態との関係を学びます。

IM解剖生理学

呼吸器系・免疫系・神経系・内分泌系・筋骨格系
消化器系・性ホルモンなどを、
IM図・IMチャートを使って体系的に理解します。

 

IM人間学

性格・思考・行動傾向と身体との関係を学び、
IMチェックの結果を人の特徴や行動面からも
読み解く視点を身につけます。

 

分析力・説明力の向上

栄養・身体・行動など複数の視点を組み合わせ、
IMグラフの結果をより深く読み解き、
その内容を相手にわかりやすく伝える力を養います。

 

応用講座を修了すると

基礎講座で身につけたIMチェックの読み解きを、
栄養学・解剖生理学・人間学などの理論と結びつけて
考えられるようになります。

 

応用講座修了後は、嗅覚反応分析士試験を受験できます。
試験に合格することで、嗅覚反応分析を仕事や既存の
サービスに活かすことができます。

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​糖質

​チアシード

根菜

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